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 試験データ
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脅威の量子水パワー実証データ

雑菌の増殖を抑え、乳酸菌の増殖を促進

 

電子水による24時間抗菌テストで抗菌効果を実証
抗菌力評価試験結果 (社団法人 京都微生物研究所)
菌名 菌数の経時変化
初期 24hrs-1 24hrs-2 24hrs-3 平均
大腸菌 4.2×10^5 <10 <10 <10 <10
黄色ブドウ球菌 405×10^5 <10 <10 <10 <10
レジオネラ菌 4.6×10^5 <10 <10 <10 <10
サルモネラ菌 4.7×10^5 <10 <10 <10 <10
MRSA 1.6×10^5 <10 <10 <10 <10
※ <10 : 検出せず  単位 : CFU/ml
※10^5=10の5乗

 

氷の溶解水による抗菌力評価試験
抗菌力評価試験結果(社団法人 京都微生物研究所)
菌名 菌数の経時変化
初期 24hrs-1 24hrs-2 24hrs-3 平均
大腸菌 4.2×10^5 <10 <10 <10 <10
黄色ブドウ球菌 405×10^5 <10 <10 <10 <10
レジオネラ菌 4.6×10^5 <10 <10 <10 <10
サルモネラ菌 4.7×10^5 <10 <10 <10 <10
※ <10 : 検出せず  単位 : CFU/ml
※ν7で氷を作り、その溶けていく水で制菌作用をします。
※10^5=10の5乗

 

試験方法
石灰酸係数法:供試品10mlに10_7の菌液0.1mlを接種し、20℃で作用させ経時的に生菌数を測定した。
初期菌数はリン酸緩衝液(1/15MpH7.2)10mlに菌液0.1ml接種し菌数を測定した。
大腸菌
daityou.jpg(13053 byte)
黄色ブドウ球菌
budou.jpg(13240 byte)
レジオネラ菌
reji.jpg(11760 byte)
サルモネラ菌
saru.jpg(12069 byte)
MRSA
mrsa.jpg(13806 byte)

消臭化実現
畜産で量子水を飲用させると、短期間のうちにアンモニア臭等が激減することが多数の養豚家等で現象として現れています。 人間の場合も発汗した際の体臭、汗臭も同様に減少することが確かめられています。 グリストラップの消臭、減量にも役立っています。

 

 

溶存水素の評価試験(ウォーターサイエンス研究会)
試験名 溶存水素(ppb/l)
量子水 0分後 16
24時間後 170
48時間後 200

 

溶存水素の評価試験(ウォーターサイエンス研究会)
試験名 溶存酸素(ppm9)
量子水 8.5

 

 

●νG7処理の乳酸菌増殖および雑菌制御効果
※ データ提供:大阪府立大学大学院生命環境科学研究科 獣医免疫学獣医博士 渡来 仁 准教授らによる研究

zakkin.jpg(29943 byte)

 

 

量子水の界面活性力測定(1_H-NMR)
試料水 水に溶けたサラダ油の量(mMol)
量子水 11.61ミリモル

 

量子水の17_O-NMR測定
試料水 17_O線幅(HZ)
量子水 94HZ

※水道水の1.7倍の界面活性力です。
※株式会社命の水研究所によるフーリエ変換型核磁気共鳴装置にて測定
※量子水とは、武蔵野市の水道水をフィールドコンバーターの中を通過させた水です。

 

量子水の酵素活性測定 (方法/電子スピン共鳴法)
試料水 SOSA(ユニット) 企画化値
量子水通過直後 6.25ユニット 1.25

※SOSAが5.00Unitの値になるとSODの力を100%発揮している。量子水は125%の力を発揮する。
※1UnitのSODとは、1νMol/lの活性酸素を1分間に掃除する能力である。

 

分析試験結果 (財団法人日本食品分析センター)
※2003年(平成15年)11月10日、当センターに提出された東京都の水道水を
フィールドコンバーターに通過させた水について分析試験した結果は次のとおりです。

gurahu.gif(26181 byte)

 

awa.jpg(23630 byte)
H^2ガス検出

量子水を容器に入れて、12時間放置しておくと、容器内壁に写真のような泡がつきます。
この泡をガスマイクログラフィーで分析すると、h^2ガスを検出することができました。
また、放置してから24時間後、48時間後、72時間後の酸化還元電位を測定すると上のグラフになります。

 

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